チャット小説アプリ「peep」、動画+小説の新しいコンテンツ「シネマ小説」をリリース。

taskey株式会社は、2018年2月27日(火)よりチャット小説アプリ「peep(ピープ)」内にてシネマ小説第一弾となる作品『堕罪(主演:木野山ゆう、脚本:大石ロミー)』を公開しました。

『堕罪』は5分未満の動画+テキストで構成された、新感覚なコンテンツです。

映像と小説を組み合わせた「シネマ小説」の国内初の提供を開始しました。

 

▼シネマ小説第一弾『堕罪』あらすじ

目を覚ますと、そこは知らない地下室。瑛美は、頭に包帯を巻かれた男の死体とともに部屋に監禁される。その模様を録画し、瑛美が想いを寄せる篤志にスマートフォンで送る。謎の死体の周囲にはメッセージが落ちていて、そのメッセージを読み解いていくと……。

▼主演 木野山ゆう

▼peepについて

■サービス名称:peep(ピープ)
■サービス開始日:2017年12月4日
■対応端末:iOS
■コンテンツ:ホラー、恋愛ジャンルの短編小説を中心としたチャット小説
イラストを活用したチャット型UI漫画「タップコミック」
動画+テキストの新しい読み物「シネマ小説」
■料金形態:定額制:月額960円、週額360円
従量課金制:120円(400peep)、240円(800peep)、360円(1,200peep)、
720円(2,400peep)

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